
ついこの前、援交で知り合った女とドライブしました。自分には彼女がいる。でも本当の気持ちはその子の事でいっぱいだ…。でもその子はバイト先の先輩が好きなんだそうだ。本当はその日は相談に乗ってあげるつもりだった…でもどこかで遠回しに悔しがっている自分がいた…。重なる強い想い。情けなく思った。ドライブの帰り、静岡の夜景の名所、梶原山一本松公園に行った。先輩との思い出の場所らしい。夜8時…暗い所が怖いという智ちゃん。最高に可愛い…。何もできない自分の無力さにただただあきれていた。智ちゃんの目には俺は映っていない…そう思うと涙が絶えない















